がんばろうぜ!

がん発症後の生存率、15年間で50代の改善が顕著に

下記リンク
http://www.mededge.jp/a/canc/9547

これによると、ここ15年におけるガン発症後の生存率が50代で
改善が顕著になっているとのこと。

ただ、記事では、肺がんや膵臓ガンの改善幅が小さいので、
NETは膵臓・肺ともに多いので、厳しいのかも。。。という印象。
消化管のNETだと、サンドスタチンなども効きやすいようなので、
消化管は薬が効きやすい臓器なのかもしれません。

NETという病気は、いろいろな臓器に発生するので、
ひとことで、語れない病気だと思います。

実際私も難しいと言われながらも、もうすぐ7年経過なので、
改善組にはいるのかも?

とにかく、ガンになっても希望を捨てず、がんばることが重要かもしれません。
がんばろうぜ!

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by zebra_queen | 2015-03-02 16:08